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<title>ココログ★ぎんが帝国</title>
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<title>たまには書き込みを…</title>
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<description>気分転換にブログのテンプレートをささきむつみ氏画の萌えものに変更してみました。 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;気分転換にブログのテンプレートをささきむつみ氏画の萌えものに変更してみました。&lt;br /&gt;
わたしは基本的にはブロガーではありません(笑)ので、ブログの更新はずいぶんとおざなりにしています。&lt;br /&gt;
最後に更新したのは、なんと2005年3月14日！１年以上放置してたんですね…(￣△￣；）&lt;br /&gt;
まぁ、これからのブログの有効活用の方法を考えつつ、筆を置くことにします。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ひいらぎ　ぎんが</dc:creator>
<dc:date>2007-04-02T00:15:05+09:00</dc:date>
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<title>拳法混乱</title>
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<description>先日、テレビ東京系にて、ジャッキーチェンの「酔拳」を見ました。(…と言っても、最...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;先日、テレビ東京系にて、ジャッキーチェンの「酔拳」を見ました。(…と言っても、最後の対決シーンだけですが…)&lt;br /&gt;
「21世紀特別編」と銘打ってましたので、新吹替えかと思ってましたが、案の定そうでした。&lt;br /&gt;
ジャッキーの石丸博也氏以外はすべて入れ換えとなっていたのは仕方がなかったのですが、個人的に納得できなかったのは、今回の翻訳でした。&lt;br /&gt;
今回はおそらく原語に忠実に翻訳を行ったと思われますが、わたしにとっては２０年以上、旧吹替え版のセリフが耳に焼き付いていますので、前回のでたらめな翻訳の方がよかったと言わざるを得ません。&lt;br /&gt;
特に気になったのが、悪役鉄心(ティッサム)の使う「無影拳」。それが「めくらまし」なんて味がなさすぎですよ、ホント。&lt;br /&gt;
その他にも、&lt;br /&gt;
「両の手はこれ扉！それを打ち破るは足だ！」&lt;br /&gt;
「３割が拳！…そして７割が脚！」&lt;br /&gt;
「『電撃』っちゅう酒じゃ！」&lt;br /&gt;
「ロックで驚きか？」&lt;br /&gt;
「ロックなしね！」&lt;br /&gt;
「このオカマ野郎！」&lt;br /&gt;
「もう一杯いただくわ！」&lt;br /&gt;
という名(迷)セリフの数々が、まったく味わいのないものに変更されていました。&lt;br /&gt;
そりゃー、さー、ウォン・フェイフォンがそのまま日本語読みで「ヒコ」だったり、劇中日本語の主題歌が流れたりするけどさー、セリフに関しては昔の方が面白かったぞー。&lt;br /&gt;
(わたしの中では、「ウォン・フェイフォン」という単語は、鼻の穴がでかくて、池田秀一の声で奇声を発する弁髪頭の青年ということになってますので、いまさらジャッキーに「フェイフォン」と名乗られてもダメなんすよ。だったら「ヒコ」でいいです、「ヒコ」で。)&lt;br /&gt;
それにウォン・チェンリー演じる鉄心の声は、旧版の津嘉山正種さんの方がよかったなー。(磯部勉さんはカッコ良すぎて、ちょっとイメージちがうかも…)&lt;br /&gt;
津嘉山さんの鉄心は、普段のセリフの時はカッコいいのに、カンフーシーンになるともうほとんどヤケクソのような奇声を発するところに味があるのです。そのギャップがなんとも面白かったし、トドメは「このオカマ野郎！」だし…。&lt;br /&gt;
何はともあれ、これで旧吹替え版の録画テープは手放せなくなってしまったのは確実であります。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>
<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ひいらぎ　ぎんが</dc:creator>
<dc:date>2005-03-14T03:47:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://ginga.moe-nifty.com/ginga/2005/03/post.html">
<title>タ○ヤコミックス第２集のシーンより(^^;)</title>
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<description>ココログの更新は久しくなりにけり…ですが、前回(2004.8)に引続き、タ○ヤの...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/images/sketch_noriko021.html&quot; onclick=&quot;window.open(&#39;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/images/sketch_noriko021.html&#39;,&#39;popup&#39;,&#39;width=512,height=805,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;『はやくのりなさい…！』&quot; src=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/images/sketch_noriko02-thumb.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;157&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;ココログの更新は久しくなりにけり…ですが、前回(2004.8)に引続き、タ○ヤの裏看板娘、白亜紀子ちゃんのやっつけスケッチをば。&lt;br /&gt;
さてこのイラストですが、タ○ヤコミックスの第２集のシーンを元ネタとしています。&lt;br /&gt;
ここで第２集の簡単なあらすじを…。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ある日、天才科学者、知良野(ちらの)博士は、研究所でタイムマシンを完成させます。しかし、そのタイムマシンの外装は第二次大戦中のアメリカ陸軍のM４シャーマンそのものでした。タイムマシンの試運転とばかりに知良野博士と紀子ちゃんは二人でタイムマシンに乗り込み、白亜紀(はくあき)の恐竜を見物したり、第二次大戦中に出現して米兵を助けたりと、M４シャーマンのバリエーションなどのウンチクを交えながらストーリーは進みます。しかし、それらはすべて知良野博士の仕事中の居眠りの夢の出来事なのでした。&lt;/font&gt;(夢オチかよ！ちなみに知良野博士は本当にタイムマシンの設計をしてたみたいで、机の上には完成途中のM４シャーマンの模型が…。)&lt;br /&gt;
この話の中に、「試運転前に先にタイムマシンに乗り込んだ知良野博士がふとハッチを見上げるとそこにはミニスカートで乗り込もうとしている助手の姿が。その博士の視線に気付いた紀子ちゃんがあわててスカートを押え、赤面する」(しかも、『キャッ！やだぁー博士！下からのぞかないでョ』という激萌えセリフ付き(笑)。)というナイスな(笑)シチュエーションがありました。&lt;br /&gt;
博士、あんたは夢の中でも助手にセクハラしてんのかい(笑)というツッコミはさておき、本編では肝心な部分(謎)は見えてませんでしたので、今回のスケッチで補完しておきました。(笑)&lt;br /&gt;
ちょうど、博士と視線が合ってしまった時というシチュエーションを狙いましたが、いかがでしょうか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>らくがきっす</dc:subject>
<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>
<dc:subject>イラスト</dc:subject>

<dc:creator>ひいらぎ　ぎんが</dc:creator>
<dc:date>2005-03-14T02:49:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://ginga.moe-nifty.com/ginga/2004/08/post.html">
<title>８０年代タ◯ヤ模型のもうひとりの看板娘</title>
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<description>ひさしぶりのココログ更新でありますが、今回は懐かしの超ドマイナーキャラを。 ８０...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/sketch/sketch_noriko01.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;sketch_noriko01.jpg&quot; src=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/sketch/sketch_noriko01-thumb.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;282&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ひさしぶりのココログ更新でありますが、今回は懐かしの超ドマイナーキャラを。&lt;br /&gt;
８０年代のタ◯ヤ模型には、ひとりの看板娘キャラがいました。その名はプラモのモ子ちゃん。&lt;br /&gt;
今で言う「萌え」を売りにタ◯ヤのアイドル的存在として活躍しました。&lt;br /&gt;
しかし、もう一人タ◯ヤにはヒロインがいたのです。&lt;br /&gt;
名前は白亜紀子（はくあのりこ）ちゃん。&lt;br /&gt;
モ子ちゃんと同じ作者、ふじたゆきひさ氏の描く小冊子「タミヤコミックス」でのヒロインでした。&lt;br /&gt;
天才科学者、知良野(ちらの)博士の美人助手という設定で、毎回いろいろなタミヤから出ている模型をモチーフにしたストーリーで活躍するというものでした。&lt;br /&gt;
紀子ちゃんというと、シリーズの中盤〜後期のパワードスーツ姿が有名(？)かもしれませんが、あえて普段着の紀子ちゃんを描いてみました。&lt;br /&gt;
わたしがふじた氏のキャラで今でも好きなのが、この紀子ちゃんであります(笑)。&lt;br /&gt;
余談ではありますが、紀子ちゃんの髪の色を青色か茶色かどちらかするかで悩んだのですが、当時のコミックボンボンでのカラー画像や、モ子ちゃんの髪の色が茶色になったことを考えて、青色の設定で描くことにしました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>らくがきっす</dc:subject>

<dc:creator>ひいらぎ　ぎんが</dc:creator>
<dc:date>2004-08-27T02:41:54+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://ginga.moe-nifty.com/ginga/2004/04/post_4.html">
<title>もし魔女っ子メグちゃんを今リメイクしたら…</title>
<link>http://ginga.moe-nifty.com/ginga/2004/04/post_4.html</link>
<description>最近の某大手玩具メーカー提供の特撮やアニメでは、カード(バトル)を題材にしたもの...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/sketch/sketch_meg01.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;sketch_meg01.jpg&quot; src=&quot;http://ginga.moe-nifty.com/ginga/sketch/sketch_meg01-thumb.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;248&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
最近の某大手玩具メーカー提供の特撮やアニメでは、カード(バトル)を題材にしたものが多いようですが、もし今「魔女っ子メグちゃん」をリメイクしたら、やっぱり魔法を使うシーンはアイテムにカードスラッシュするシーンが入るのでしょうね。&lt;br /&gt;
魔法を封印したバーコード付きカードをノンと争奪し合ったり、２枚以上のカードの組合せでコンボを決めノンやサターンと対決したり、なぜかアイテムに取り付いた(？)生き物のお世話をカードでしなければならなくなったりとか、そんな感じになるのでしょうか(笑)。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>らくがきっす</dc:subject>

<dc:creator>ひいらぎ　ぎんが</dc:creator>
<dc:date>2004-04-12T03:41:18+09:00</dc:date>
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